AERIAL CAD

FOR SOLAR DESIGN / AutoCAD PLUGIN

航空写真を、
実寸の
CAD図面へ。

場所を指定して、航空写真を自動配置。
画像の取得と縮尺合わせをまとめて、
太陽光の設計を、次の作業へ。

使い方を見る

2026年12月31日まで無料テスト / 2027年1月から課金開始
Windows版 AutoCAD 向け

PHOTO → CADDRAWING PREVIEW / 01
solar_site_plan.dwgMODEL SPACE
AERIAL CAD画像取得実寸配置方位X: 0.000 Y: 0.000
工場の屋根を真上から見た航空写真風のサンプル画像
SAMPLE IMAGE
方位記号:真北
実寸スケールで配置MODEL 1 : 1
レイヤー表示

画面・画像・寸法は説明用のイメージです。実際のGoogle画像ではありません。

FROM AERIAL PHOTO TO YOUR DRAWING.機能を詳しく

太陽光の図面をつくる、すべての現場へ。

EPC施工会社設計事務所
AutoCADでの計画・提案図面に

01 / FEATURES

貼り付ける前の手間を、
設計する時間に。

画像を探す。保存する。挿入する。縮尺を合わせる。
その繰り返しを、AutoCADの中でまとめます。

01試作版で実装済み

場所を指定して、
航空写真を取得。

Google マップの URL か、緯度・経度で対象の場所を指定。Google Solar APIの航空写真を取得し、図面に挿入します。

Google マップの URL / 緯度・経度Google Solar API
LOCATION INPUT

操作イメージです。実際の画像取得は行いません。

対象の場所を指定画像取得からCAD挿入まで、ひとつの流れで。
02試作版で実装済み

実寸で置く。
縮尺合わせを自動に。

手作業の拡大・縮小を減らし、実寸縮尺で画像を配置。太陽光の計画図・提案図づくりにつなげます。

03試作版で実装済み

図面に方位を。
北の向きも、ひと目で。

貼り付けと同時に、真北を指す方位記号を図面に配置。写真の座標の北と真北のずれを計算して補正し、写真を回転させた分も方位記号に反映します。

N
真北と、座標北。

両者のずれを計算して補正。
写真の回転も方位記号に反映。

精度について航空写真には位置誤差や建物の倒れ込みが含まれます。測量や現地での寸法確認を置き換えるものではありません。

02 / WORKFLOW

いつものAutoCADに、
シンプルな3ステップ。

別の設計環境に移ることなく、図面づくりを始められます。

01

場所を指定

Google マップの URL か緯度・経度で、
対象の建物や敷地を指定。

LOCATION
02

航空写真を取得

対応エリアの航空写真を取得。
図面に使う画像を準備。

AERIAL IMAGE
03

実寸でCADへ配置

縮尺を自動調整して挿入。
配置検討・提案図の作成へ。

CAD DRAWING
Windows版 AutoCAD 向け

AutoCAD 2025 で動作を確認済みです。2026 は未検証、2027 は対応予定です。AutoCAD LTには対応しません。

PLUGIN

03 / PRICING

1台から始める、
設計の効率化。

図面をつくるPCに、ひとつの契約。
まずは日々の仕事で、使い心地を確かめてください。

FREE TEST PERIOD2026.12.31 まで

2026年12月31日まで無料テスト。
2027年1月から課金開始。

STANDARD正式版 予定価格

¥5,000 / 月

登録PC 1台あたり(税別)

  • 航空写真の取得・CADへの自動挿入
  • 実寸縮尺の自動調整
  • 登録PCを社内で共用可能
  • PC買い替え時のライセンス移行を予定
  • 方位記号の自動配置(真北の補正つき)

取得上限、PC移行条件などの詳細は、有料提供開始前にご案内します。

04 / FAQ

導入前に、
知っておきたいこと。

AutoCAD LTでも使えますか?

AutoCAD LTには対応しません。Windows版 AutoCADの.NETプラグインとして提供予定です。AutoCAD 2025 で動作を確認済みで、2026 は未検証、2027 は対応予定です。

どんな場所の航空写真を取得できますか?

Google Solar APIの対応エリアが対象です。場所によって画像の有無や解像度が異なります。大型屋根や広い敷地は取得範囲の制約を確認する必要があります。

方位表示は、すぐに使えますか?

使えます。貼り付けと同時に、真北を指す方位記号を図面に配置します。写真の座標の北と真北のずれを計算して補正し、写真を回転させた分も方位記号に反映します。

パネル配置や発電量計算もできますか?

現在の製品範囲には含まれません。航空写真を図面へ配置する作業に特化しています。屋根の自動トレース、パネル自動配置、日影・発電量シミュレーションも対象外です。

複数人で同じPCを使う場合は?

登録したPCを社内で共用する契約を予定しています。別のPCで利用する場合は、そのPCの契約が必要です。PC買い替え時の移行条件は正式提供前にご案内します。

航空写真を入れた図面を納品できますか?

Solar APIの利用条件に沿った、太陽光設備の計画・設計・提案用途を想定しています。図面への保存や客先納品の条件は確認中です。正式提供前に利用可能な範囲をご案内します。

LET'S START YOUR NEXT DRAWING.

次の図面は、
航空写真から始めよう。

年内無料テストで、いつもの設計に合うか確かめる。

2026年12月31日まで無料テスト / 2027年1月から課金開始

EARLY ACCESS

無料テストのご案内

日々の図面づくりで、画像の使い勝手・配置精度・作業時間を確かめるためのテストです。

テスト期間
2026年12月31日まで
対象
Windows版 AutoCADを使う太陽光設計の担当者
テスト機能
航空写真の取得・挿入、実寸縮尺の自動調整、方位記号の自動配置
正式版
2027年1月から課金開始。PC1台あたり月額5,000円(税別)
参加受付は準備中です。

申込窓口と配布方法が決まり次第、このページでご案内します。現在、このページからの申込や課金は行われません。

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